てしお夢ふぁーむ

韓国の農協大学校が国外研修として、てしお夢ふぁーむへ来訪しました

就労継続支援A型事業所「てしお夢ふぁーむ桑名木曽岬農場」に、韓国の農協大学校から国外研修として11名が来訪しました。

 

今回の研修は、障がい者が生き生きと働くための工夫や支援、農業経営と福祉事業を両立するための取り組みについて学ぶことを目的として行われました。

研修では、てしお夢ふぁーむの利用者が働いている様子や水耕栽培の現場をご案内し、見学後には、質疑応答の時間を設けました。

日本の農福連携について理解を深めていただく機会となりました。